20歳美容専門学生の卑猥な下半身 身体を弄られパンティに大量の染み パンスト破りぶっかけ逃亡

- 再生時間:–
- 発売日:2026年2月12日木曜日
- 販売者:ストリートハンター
- 対応機器:PC,iOS,Android
急に冷え込み寒さの厳しくなったこの日。仕事を終えた私は、溜まりに溜まった性欲の捌け口を求め、深夜の新宿へ繰り出した。夜遊びをするギャルたちの姿が、私の股間を熱くし、もはや我慢の限界だ。一刻の猶予も残されていない…。そんなとき、私の目に派手髪ギャルが飛び込んできた…!!脚を大きく開き階段に座り込んでいる。少し様子を伺うが、髪は乱れ、動く様子はない。私はギャルの肩を叩き問題がないことを確認し、抱きかかえホテルへぁ�汰�した。ホテルに入室し、ベッドに仰向けになるようギャルを転がした。バッグを漁ると学生証があった。年齢は20歳、美容専門学生。派手髪、黒のダウンに黒のミニスカート、ストッキングを穿き、ムートンのモコモコした靴を履いている。ダウンの中にはアーガイル柄のトップスを着ており、セクシーな程よい肉付きをしている。ここまで爆発しそうな性欲を抑え込んできた私だったが、ここで焦って美容専門ギャルが気付いてしまっては全てが台無しになりかねない。美容専門ギャルを刺激しないよう、ゆっくりと靴をまず脱がし、そして優しく胸を揉んだ。次に太ももを撫でて揉んだ。ストッキングを穿いているが見た目では生脚かのような薄いストッキングだ。外でずっと座り込んでいたからだろう、身体は冷たく冷えきっていた。私が温めてあげなければ…美容専門ギャルをうつ伏せにし、スカートの中へ手を差し込んだ。スカートの中はパンチラガードのためにズボンになっているタイプだ。しかし、美容専門ギャルのエロい豊満な尻は隠しきれておらず、ネイビーのパンティと下尻がはみ出し、よりセクシーになっていた。美容専門ギャルの横で私も横になった。そして、アーガイル柄のトップスを捲り上げ、全身を優しく撫でていった。ネイビーのブラに包み込まれた推定Eカップの胸、そしてムチムチした太ももが最高だ…。揉み心地のいい太ももをたっぷりと味わうように揉みしだいた。ネイビーのブラをずらしてみると、大きすぎず小さすぎない、綺麗な形をした乳輪が現れた。美容専門ギャルの身体を仰向けから横向きにしてみると、胸が寄って強調され、深い谷間ができた。なかなかの美巨乳、そしてピチピチだ。谷間に指を差し込んでみると、柔らかいおっぱいが私の指を包み込んできた。ここで私は美容専門ギャルをうつ伏せにし、スカートのファスナーを開けた。そして膝くらいまでスカートを下ろし、私の目は美容専門ギャルの尻に釘付けになった。年齢を重ねた熟女には決してない、20歳前後のハリのある尻が最高だ…ストッキングを破りたい欲求に駆られるが、まだ破るのは早い。まずはストッキングを尻下までずり下ろし、ぷりんと尻を出した状態にする。このストッキング半脱ぎというのもエロい…。パンティ越しにハリのある尻を揉み、パンティを尻に食い込ませてはまた揉んでみたり…たっぷりと時間をかけて楽しませてもらった。 尻を楽しんだあとは胸だ。ブラのホックを外し、胸を露出させ、私は優しく胸に手を這わせた。優しく優しく乳首や胸を撫でていくと、美容専門ギャルの乳首がどんどん勃ってくるではないか。私は乳首を可愛がるように胸を揉みながら、興奮もピークに達しようとしていた。私はストッキングに指を引っ掛け、ビリビリに破いた。この美容専門ギャルはこの後一人ホテルで気付いた時、ストッキングが破られていることに、どう思うのだろうか。そんな妄想が私をより興奮させ、欲求の赴くままに尻を揉み、顔を埋め、美容専門ギャルの尻を味わい尽くした。 そして美容専門ギャルの乳首を口に含み、舌で転がした。鼻で乳首を擦ると、固くなった乳首の触感がダイレクトに伝わってきた。私は美容専門ギャルを背後から抱き抱える形で座り、さらに胸をたっぷりと堪能させてもらった。美容専門ギャルの瑞々しい肌に綺麗な形をした胸は最高だ…私は勃起した股間を美容専門ギャルの背中に押し付け、この幸せを噛み締めるように、胸を揉み続けた。美容専門ギャルを仰向けにし、パンティを脱がしてみると、パンティは白い染みが出来ていた。そしてマンコの割れ目を確認するとグッチョリと湿っている。どうやら私の愛撫に美容専門ギャルは身体が反応してしまったようだ。 我慢ができなくなった私はズボンを下ろし、美容専門ギャルの脚を開かせた。そしてゆっくりと挿入し、溜めに溜め込んだ白濁液を美容専門ギャルのお腹にぶっかけてやった。■本編動画再生時間:35:11フレーム:3840×2160容量:約1.5GB・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。





