「ゴムしてないのに」生挿入にテンパる制服ギャル 施術後の帰り際に引き止め乳首攻め絶頂!正常位で波打ち揺れる巨乳&巨尻バック

「ゴムしてないのに」生挿入にテンパる制服ギャル 施術後の帰り際に引き止め乳首攻め絶頂!正常位で波打ち揺れる巨乳&巨尻バック

「ゴムしてないのに」生挿入にテンパる制服ギャル 施術後の帰り際に引き止め乳首攻め絶頂!正常位で波打ち揺れる巨乳&巨尻バック
  • 発売日:2026年07月30日
  • 販売者:噂の整体師
  • 対応機器:PC,iOS,Android

商品説明
「今一度、プロの整体師として真面目に施術と向き合おう」最近、SNSでは炎上し叩かれ、決意を新たにしたばかりだった。しかし、その決心が脆くも揺らいでしまうほどの超絶美女、さらには巨乳という、全てを兼ね備えた制服ギャルが来院されたのです…。
平日夕方、制服姿で来院された今回のお客様。吹奏楽部でホルンを演奏しているが、最近、肩の痛みに悩まされており、この日は吹奏楽部を休んで当院にお越しくださったようです。クリッとした大きな瞳に、若い女性ならではの程よくムチっとした健康的でセクシーな肉付き。街中で見かけても目で追ってしまいそうな、トップレベルのルックスの制服ギャルに少し緊張してしまいました。早速、施術台に座ってもらい、簡単に背中全体の状態を確認していきます。
問診に対しても、ハキハキ元気な受け答えでとても人当たりがよく、周りを明るくする雰囲気を持っています。凝りなどが確認できたので、より詳しく状態を確認し改善していくため、施術台にうつ伏せになってもらいます。うつ伏せになってもらうと、お尻の丸みがとてもセクシー。若い女性にしか出せないこの丸み、そしてムチッとした太ももに私の股間も一気に熱くなります…。しかし、最初にも書いた通り、真面目に施術をすると私は決心していました。気を取り直して、背中の凝りを確認していきます。
少し身体の傾きがあり、主に右半身に凝りが多く確認されました。特に肩甲骨周りなどの凝りが酷いため、肩甲骨周辺や脇下を指圧してほぐしていきますが、「やばい…」「あぁぁぁ…」と色気のある反応を見せる制服ギャル。今回、冷静にそして真面目に施術すると固い決心をしていた私ですが、ここまで可愛い制服ギャルの反応に決心は脆くも崩れ去り、私は早々に勃起してしまいました…。背中を指圧でほぐした後は、横向きになってもらい、身体を捻る動作でさらに凝りをほぐしていきます。身体を捻ると、お尻だけではなく、胸も立派なものを持っていることが判明。推定Fカップはあろう胸と、お尻のラインが丸わかりのミニスカート制服に、ドキドキが止まりません…。しかし、整体師として、彼女の症状を改善すべく、施術を進めていきます。背中の凝りがかなり緩和されたところで、改めてうつ伏せになってもらい、腰〜脹脛の指圧へと進んでいきます。
脚の可動域を確認しようと脚を持ち上げると、スカートの捲れが気になった彼女は「あっ…」と言いながらスカートを慌てて押さえます。私も「ちょっと押さえておいてもらって…」と何事もないかのように冷静を装い対応しましたが、制服ギャルの恥じらう姿に興奮したことは言うまでもありません…。
一通り施術を終えたところで、改めて施術台に座ってもらい、腕を動かしたりしながら、状態を確認してもらいます。すると、「来た時よりもだいぶ楽になりました」「結構腕を動かすのが軽くなりました」 と効果に満足していただけた様子です。これで今回の施術は終了となり、このまま見送りして何事もなく終わるつもりでした。しかし、帰り支度する制服ギャルの後ろ姿を見て、私の理性は簡単に打ち砕かれました…。
「そうだ、ちょっとまだ気になるところがあるのでもう一回座ってもらえますか?」気づいた時には口から漏れたこの一言で、制服ギャルが帰るのを引き止めてしまったのです。そして「背中の張りが気になるということだったので、肩の前側とかも…」と説明をしながら、肩や脇腹周辺に触れていきます。制服ギャルもサービス施術と思っているのでしょう。特に不審がる様子もなく、私の施術を受け入れています。「身体のねじれを取った方がいいので…」とスカートにしまったシャツの裾を引き上げ、ボタンを外し始めます。制服ギャルも「えっ…ちょっと…」と急な出来事にかなり驚いている様子ですが、「こっちからは見えないので」「直接指圧したいので」と説明しながら、ボタンを外しきりました。そして施術の為と称しながら、みぞおちの周辺をマッサージしていきます。制服ギャルの背後から身体を密着させるような姿勢で上半身をマッサージしていきますが、肌のもちもち感は、まさに至福そのものです。やはり若い女性の触り心地は良い…。
歯止めが効かなくなってしまった私は「もっと中の方もするので」と言いながら、彼女のブラジャーのホックを外し、ブラを捲り上げます。これには流石に制服ギャルも「ちょっとこれは…だめです…!」と、両手で胸を隠しますが、私は一気に畳み掛けました。彼女の前に回り込むと、左手で彼女の両手を上に持ち上げ、巨乳を揉み乳首を指で弄ります。「やめてください…もぉ…ヤダ…」と私の手から逃れようとしますが、興奮してしまっている私は、一切手を緩めることなく、乳首を指で弄り続けました。すると、彼女の口から、吐息混じりの喘ぎ声が聞こえ始めたのです。その声にさらに昂った私は、乳首を執拗に弄り続け、巨乳を貪るように揉みしだきます。彼女の手を持っていた左手を離し、両手で胸を揉み始めると、制服ギャルは私の腕を強く握りしめ、喘ぎ声も一段と大きくなっていくのが分かります。もう私の手から逃れようとする様子は一切なく、完全に気持ち良さを素直に受け入れ、感じているのです。そのまま弄り続けているうちに、彼女は全身をビクビクさせながら、絶頂を迎えてしまいました。
私はそのまま施術台へ制服ギャルを仰向けにすると、パンティを剥ぎ取ります。「え…ちょっと…!」と彼女は叫びますが、私ももう止まることはできません。そのまま制服ギャルの脚を開くと、「ちょっとゴムつけてないのに!」とテンパったような驚く声が彼女から漏れますが、無視して生挿入。一度絶頂を迎えたからか、制服ギャルの膣内はとても温かく、びしょ濡れ状態です。さらに私の生ペニスが挿入された瞬間、さっきまでのテンパっている様子が嘘のように消え去り、喘ぎ声を漏らす制服ギャルの姿には大興奮でした。制服ギャルの腕を持ち、正常位で大きく揺れる巨乳を挟ませてみると、その揺れはさらに激しくなります。さらに自分で巨乳を挟ませた状態でも正常位で突きまくれば、彼女の喘ぎ声は止まることなく続きます。あまりの興奮に私はすぐにイッてしまいそうでしたが、これだけで終わってしまうのは勿体無い。私はグッと堪えると、制服ギャルを施術台の横に立たせ、次はそのまま立ちバック挿入です。激しく突きまくると、先ほどよりもどんどん大きくなっていく制服ギャルの喘ぎ声が、施術室に響渡ります。膝から崩れ落ちそうな制服ギャルの腰を持ちたっぷり突きまくったあとは、施術台に制服ギャルを四つん這いであがらせ、バック体位でさらに奥をガンガン突いていきます。若さ溢れる肉厚感のある尻に制服ミニスカートという組み合わせに、私の興奮もピークに達しました。最後は制服ギャルの生尻に大量にぶっかけてフィニッシュを迎えました。

再生時間:33:14
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.8GB

※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
※本作品はシチュエーション動画です。
※規約に違反する作品は販売しておりません。
※当院に来店のお客様は18歳以上である事を確認しております。
※転載、転売、二次利用、公開を固く禁じます。

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