看護師森野様の足臭責めがキツすぎて泣いて許しを乞うマゾ

- 再生時間:–
- 発売日:2026年5月3日日曜日
- 販売者:クレイジー橋本
- 対応機器:PC,iOS,Android
看護師 森野様年齢 23歳 身長 159センチ 足のサイズ 25センチ タバコ マルボロアイスブラスト今回は、以前にもしつけてもらった森野様によるM男しつけ。前に会った時はまだ女子大生だったが、看護師になられていた。就活が忙しくなった影響で連絡が取れていなかったが、約2年ぶりの再会となった。森野様と言えば敬語なのに、臭いサンダルの特に臭い指の部分を重点的に嗅がせるという冷酷な仕打ちを受けた事が記憶によく残っている。今回も会う前の連絡で、「大学から履いている臭いスニーカーの消臭に使わせてもらいたいです」言われていた。女性に踏んでもらえるということで浮かれていた俺だったが、耐えられないほど臭い足臭を嗅がせられ続け、まさか泣いて許しを乞うことになるとは。ホテルに入った森野様は以前と変わらず敬語で接してくれ、物腰も柔らかいが、その言葉は「キモいですね」など冷淡なもので、履き古したスニーカーでマゾの顔を踏む。踏まれている時は興奮し、「これで勃つんですね」言われて勃起していたが、「靴の消臭をお願いします」と脱いだスニーカーを鼻に押し付けられ事態は一変する。今までも臭い足は嗅いできたが、レベルの違う異臭が襲う。森野様は自分でも足が臭いことを自覚しているらしく、そんな彼女が2年以上履いているスニーカーは、足特有の納豆と酸っぱい匂いが混じり合った所に洗濯の生乾きのような臭いも加わり、ちょっと呼吸しただけで本能的にキケンを感じるような激臭。予想を超える臭みにマゾはギブアップしたく顔を背けるが、「消臭してください」と淡々と繰り返され、足でスニーカーを鼻に押し付けられ、「消臭の道具なんですから」と逃げられぬ苦痛の時間が始まる。いくらマゾとはいえこの時間は正直キツすぎて、さっきまで勃起していたモノも一瞬にして萎えてしまった。森野様は、呼吸もするのがやっとのマゾをタバコを吸いながら見下し、裏が指の形に黒ずんだ白ソックスでスニーカーを押さえている。あまりの苦痛に、素で「臭っ」と言ってしまうほどであった。反対のスニーカーも消臭させられ、こちらの方がより臭く感じ、早くこの消臭を終わらせて欲しいと願いながら嗚咽し、泣いてしまう。そんなマゾに「臭いですね?」と喫煙しながら笑っている森野様の底知れぬ冷酷さ。実際よりもはるかに長く感じる時間がやっと過ぎていく。スニーカーの消臭が終わっても、今度は靴下の消臭を指示される。汚れた靴下が顔に押し付けられる。いつもなら歓喜しているタイミングでも、靴下も当然臭く、これもキツかった。薄汚れた靴下はこの日1日中歩き回っていたもので、靴の臭みが染み付いている上に蒸れていた。スニーカーで呼吸を制限されるよりはマシだが、「指の所が一番臭いんだよね」とマゾが嫌がる部分を積極的に突いてくる。ここまで男としての尊厳を汚されると、さすがに興奮を通り過ぎて泣けてくるのだと気づいた。「脱がせなさい」と靴下を脱がせられ、足舐めご奉仕をしたが、足舐めはくすぐったくてそれほど好きではないようで、短時間で終わった。それでも苦酸っぱい異常な味が舌に残った。「まだ臭いが取り切れてないからこうなるんですよ」と足裏を顔に擦り付けられる。「ゴミの顔は雑巾として使いますからね」との事。こんな物腰の柔らかい女性が、こんな酷い思想を持っていることに驚嘆。やはり森野様にとってマゾはゴミという認識だったのだ。顔に臭みを染みつけられ、「あなたみたいな人は女の掃除道具になれるだけでも感謝した方がいいですよ」告げられ、やっと消臭は終了。これほど逃げたいと思った時間は初めてだった。目の前に立たせられ、快楽せめの時間。色々ダメージは大きく、自分でも勃起できるのか不安はあったが、乳首を触られるとすぐに勃起した。これがマゾたる所以。森野様にも「すぐ硬くなりますね」と呆れられた。「恥ずかしくないんですか?」どこまでも蔑まれながら手コキ。腰を振らされ、「私の手としかセックスできませんからね」男の矜持をことごとく崩してくる。森野様の冷酷な人格否定言動が思い出され、不意に興奮し、あっけなく射精。「ホントに気持ち悪いですね」精液の付いた手を嫌そうに振り払われてしまった。鼻にトラウマを植え付けた絶望の時間だった。【前作は顔出しですが、今回は女性の要望により顔にモザイク処理を行っています。ご了承下さい】収録時間 29:35画像及び映像の無断使用、転載は違法ですのでおやめください。





