りおの心音1&2 

りおの心音1&2 

りおの心音1&2 
  • 再生時間:
  • 発売日:2026年5月13日水曜日
  • 販売者:ライト
  • 対応機器:PC,iOS,Android

閲覧いただきありがとうございます。 こちらは20歳りおさんの心音1と2がセットになったものです。 ご購入間違いにはお気を付け下さい。 また別々でご購入されるよりも少しお値段をお安くしております。まだモデル活動を始めたばかりだというりおさんは、ご年齢も正真正銘20歳というめちゃくちゃ若くてフレッシュさ溢れる方ですね。しかも20歳になったばかりとのことで、実質まだ10代です。性格もすごく人懐っこくて天真爛漫、妹系なキャラの方でした。 また、りおさんは心臓の音にめちゃくちゃ興味をお持ちのようで、今回もご本人からお声がけいただき、撮影中も心臓の話題で終始盛り上がっていました。若い女性がここまで心臓に興味を持ってくださるのは本当に嬉しい限りです。 内容は、心音1が ・自己紹介と心臓の音 ・心臓の音を聞いた時の反応と心臓の音 ・胸部圧迫したときの心臓の音 ・踏み台昇降中〜踏み台昇降後の心臓の音 ・心電計と心臓の音 ・袋を被って運動したときの心電計と心臓の音 ・横になったときと座ったときの血圧と心臓の音 ・心エコーと心臓の音 ・運動後の心エコーと心臓の音 ・自慰行為したときの心臓の音 となっており動画の長さは51分39秒です。心音2の内容は ・立ったときとしゃがんだときの心臓の音 ・横になったときの心臓の音 ・頸動脈の拍動と心臓の音 ・風船を膨らませたときの心臓の音 ・胸部圧迫したときの心電計と心臓の音 ・スクワットしたときの心電計と心臓の音 ・袋呼吸したときの心電計と心臓の音 ・喫煙時の心電計 ・自慰行為中の心電計と心臓の音 となっており動画の長さは39分19秒です。 初めに自己紹介をしていただいてから、早速聴診器を当てさせていただきました。 心拍数は87BPM程と少し速めで、緊張もされているようですね。りおさんの心臓の鼓動は、途中で急に速くなったり遅くなったりとリズムに波があって、かなり個性的で特殊な動きをしています。 「心臓の音を聞かれて恥ずかしいですか?」「もし彼氏が心臓フェチだったら心臓の音を聞かせてあげますか?」などの質問にも答えていただきましたが、答えていただく瞬間にも鼓動が速くなっておりました。心臓の音を聞いたときの反応と心臓の音では、初めて聞くご自分の心臓の音に「ドクドクして、めっちゃおもろい音がしてます!」と興奮気味に言っておられました。鼓動も速めだと感じられたようで、途中からさらに速くなってきています。 聴診器の位置を色々と移動させて、肺動脈弁や大動脈弁あたりにも当ててみましたが、「あまり聞こえない」「微かに聞こえる!」と真剣に耳を澄ませて反応してくださっています。一番クリアに聞こえるのはやはり左胸あたりですね。 続いてお水を飲んでいただきました。飲む前からすでに鼓動が速くなっており、飲んだ瞬間にさらに加速。「ちょっと速くなった!」と言った直後には今度は遅くなるなど、波の激しさがよく分かります。最後の深呼吸では、吸うときは「ドクドクドク」と高速になり、吐くときは「ドク、ドク、ドク」とゆったりと落ち着く様子がはっきりとしていて、洞性不整脈も分かりやすく出ていました。胸部圧迫したときの心臓の音は、りおさんご自身が「圧迫されてるときの心臓の音を聞きたい」と希望されたので、聞きながらしっかり圧迫させていただきました。本当に心臓の音に興味津々なようですね。一緒にいれたらきっと毎日聞き合いさせてくれそうですね。 1回目の圧迫では最初は変化が控えめでしたが、途中から急に速くなり、2回目は胸部をズームして圧迫。速くなったり遅くなったりとリズムが安定せず、解放されると遅めになりました。3回目は最初速めだったのが徐々に遅くなっていくなど、3回とも全く違うリズムを見せてくれました。これは元々のりおさんの心臓が特殊だからこそだと思います。最後に圧迫中の心臓の変化についての感想も言っていただきました。踏み台昇降中〜踏み台昇降後の心臓の音では、普段あまり運動をされないりおさんの心臓は、開始数秒で既に加速。息もどんどん上がってきて、小動物のように速い鼓動になりながら「きついです!」と言いつつ一生懸命頑張っておられました。 ラスト30秒は全速力で動き、終了直後の心拍数は170BPM近い超バクバク状態に。りおさん本人に聞いていただくと「はぁはぁ、めっちゃ速いですね…はぁはぁ」と息も絶え絶えです。20歳という若さでもかなりハードだったようで、胸に手を当てるぁ?び出そうなほど激しくバクバクしているのが手にしっかり伝わってきました。 深呼吸で落ち着かせようとしましたがすぐには収まらず、それだけ負荷がかかっていた証拠ですね。徐々に落ち着いてベッドに座り、最後は横になっていただきましたが、それでもまだ平常時より速めの鼓動が続いていました。心電計と心臓の音では、ベッドに横になった状態で心電計を装着。電子音と実際の心臓の音が綺麗にリンクしていて、タブレットに映る波形がまさにりおさんの心臓そのものです。 心拍数は78〜80BPMくらいで、運動直後よりだいぶ落ち着いていました。これがりおさんの素の心拍数なのでしょうね。女性の平均値ぁ?較したり、呼吸時の変化、息止め時の変化を一緒に確認してもらいました。 息止めは1分間行った後、余裕があったので別撮りで1分30秒間の息止めしていただきました。最後はタイマーを見ながら苦しそうにされ、終了と同時に呼吸を再開するギリギリでしたがその頑張りもあり心拍数は急上昇しりおさんも驚いていました。袋を被って運動したときの心電計と心臓の音では、袋を被って密閉状態で足上げ運動をしていただきました。すぐに心拍数が100BPMを超え、酸素飽和度は80を下回るまでに低下。 苦しくなって手を挙げられたので一旦緩めましたが、再度密閉すると今度は「はぁ、はぁ、はぁ」と激しい呼吸音と共に「あぁん」といったエッチな声も混ざり始め、部屋中に響き渡ります。心拍数は120BPM超えで、酸素不足を補うようにどんどん加速。袋を緩めると心拍数が下がる様子がはっきりと分かりました。 最後はもう一度限界まで密閉し、袋を外した後も運動を続けていただくなど、めちゃくちゃ頑張ってくれました。血圧計を使った撮影では、横になったときと座ったときの2回を測定。2年ぶりとのことで「自分は血圧が高めかも」と心配されていましたが、実際に測ると上の血圧が120を超える高めで驚きました。若いのにこの数値はなかなかインパクトがあります。座った状態では上の血圧が下がる一方、下の血圧が上がるという変化も見られました。心エコーでは、まだ生まれて20年しか動いていない心臓が、ポンプのように力強く鼓動を打っている様子をしっかり観察できました。画面に映る心臓の大きさはりおさんの握りこぶし程度で、初めて見る自分の心臓に「え?すごくない!」「ふり幅がすごいです!」「めっちゃ動いてる!」と言っておられます。 息を止めると肺が膨らんで心臓が隠れますが、隙間から動く様子が見え、苦しくなって呼吸を再開すると速さが元に戻る変化がはっきり分かりました。運動後の心エコーでは、2分間の踏み台昇降直後に横になっていただき、プローブを当てた瞬間から「ドッドッドッドッ」と激しい振動が伝わってきました。画面上では平常時の倍近い速さで痙攣するように脈打っており、荒い呼吸と相まって非常にエロティックです。 りおさんも「めちゃ速くない!」「破裂しそう!」と驚かれ、深呼吸で落ち着くまでじっくりエコー映像を見ていただきました。こちらのエコーの映像は別動画にもしておりますのでそちらもご確認下さい。自慰行為したときの心臓の音では、全ての水着を脱いでフルヌードの状態で撮影しています。初めて使うアダルトグッズを挿入する瞬間に思わず声が出てしまい、気持ちよさで声がどんどん大きくなっていきます。挿入部分はしっかりモザイク処理しています。 心臓の鼓動も挿入した瞬間に一気に加速し、体が正直に反応しているのが分かりました。自慰行為中もさらに速くなり、感じて気持ち良くなるところで特に鼓動が上がります。 最後は「イクイクイク!」と言いながら体をビクビクッと小刻みに震わせて達し、達した後は徐々に鼓動が落ち着いていきました。20歳の若さのりおさんも、自慰行為をすると心臓がこんな反応するようですね。【ここから心音2の説明文になります。】 立ったときとしゃがんだときの心臓の音では、まず立った状態で聴診器を当てて心臓の音を聞いていただきました。 座っていたときはりおさんの心臓は少し速めでしたが、立った状態では意外に遅く感じます。撮影前に「立っているときの方が速くなりやすいですよ」とお伝えしていたので、結果が逆だったことに「え?座ってるときの方が速い気がする!」とりおさんも困惑気味でした。 しゃがんだときもあまり変化がなく、むしろ少し速くなったようにさえ感じましたが、再度立っていただくと今度はしっかり鼓動が速くなり、他のモデルさん同様に正常な反応を見せてくれました。さらにしゃがむとゆったりと、立つと速くなるという正常な動きが確認できて安心しました。横になったときの心臓の音は、横になっているにもかかわらず先ほどの立っていたときより速く、100BPMほどあります。横になってこの速さはかなり速いですね。若さの影響か、それともりおさんの心臓が特別だからでしょうか。 伸びをしていただくと若干速くなりますが、すでに速いのでりおさんにはあまり違いが分からない様子でした。途中何度かお腹も鳴っており、りおさんも笑っていました。 最後にベッドから立っていただくと、速かった鼓動がさらに力強く速くなり、「ここは速くなりました!」とりおさん自身も気づいていました。頸動脈の拍動と心臓の音では、りおさんの首の付け根がベコッベコッと分かりやすく脈打っています。絶え間なく血液を送り続けている様子がはっきりと見えて、まるで小さな心臓がもう一つあるかのようでした。 風船を膨らませたときの心臓の音は、撮影終わりに急遽撮りました。というのもいつもサツエで使うため持ち歩いている風船をりおさんが見つけて、「風船を膨らませたときの心臓の音も撮りたい!」とご本人から提案してくださいました。 そのため服装は水着ではなく、着替え途中の下着姿で撮影しています。りおさんは今まで風船を上手に膨らませたことがなかったそうで、最初はなかなか膨らみませんでしたが、2回目で無事空気が入り大きく膨らみました。 膨らませる瞬間に心臓の鼓動が一気に速くなり、運動直後のような激しさでした。それだけ力を込めていたんですね。別撮りでももう一つ膨らませてくれ、嬉しそうにしていました。胸部圧迫したときの心電計と心臓の音では、心電計を付けた状態で横になっていただき、圧迫をかけました。 りおさんの心臓は速くなったり急に遅くなったりとリズムが一定ではなく、圧迫中も最初は心拍数が下がり、そこから徐々に上がっていき、解放されると一気に下がります。またすぐに上がるなど、圧迫の影響でかなり不安定になりました。心電計で見るとその変化が一目瞭然でとても分かりやすいです。スクワットしたときの心電計と心臓の音では、スクワット中の心臓の音を聞きながら心電図も確認できる内容です。 スクワットを始めると徐々に心拍数が上がっていき、「きたきたきた!」と自分の心拍数が上がるのを嬉しそうに見ていました。終了直後は140BPMを超えるバクバク状態に。 深呼吸をしてもらいましたが、すぐには下がらず少しずつ落ち着いていく様子でした。それだけりおさんにとってきつい運動だったようですね。袋呼吸したときの心電計と心臓の音では、袋を被って密閉状態で呼吸をしていただきました。 袋が半透明なので心拍数の変化を自分で見ることができず、りおさんもとても見たがっていました。やっぱりりおさんも心臓フェチのようですね。 最初は普通に呼吸していましたが、途中から深呼吸が増え、最後の方は息切れのような荒い呼吸になっております。しっかり酸素が減っている証拠ですね。それに伴い心拍数は上がり、酸素飽和度は下がっていくのが心電計でよく分かりました。若い方でも酸素不足になると心拍数が上がるんですね。 袋を外した後、数値を見て思ったより酸素飽和度が下がってないことに悔しがっていましたが、私からすれば十分頑張ってくれていたので大満足です。喫煙時の心電計では、最近タバコを吸われるというりおさんに心電計を付けたまま吸っていただきました。こちらは診器は当ててないので心音の収音はしておりません。 最初90BPMだった心拍数が、吸い始めると一気に100BPMまで跳ね上がり、その後も上がり続けて110BPMを超えました。明らかにタバコの影響ですね。 吸い終わった後も中々下がらず、最後まで100BPMを下回りませんでした。りおさんも「下がらないね!やば!」と驚いていました。 タバコが体に悪いと言われる理由が、心拍数の変化を見ると納得してしまいます。ちなみに撮影後に禁煙するかを聞きましたが、「やめない」とのことでした。自慰行為中の心電計と心臓の音では、電マを当てる前は85BPMくらいでしたが、当てると90BPMを超えてガチで感じているのが丸わかりです。 当て方や当てる場所によって心拍数が変化し、90BPMを超えるあたりで特に気持ち良くなっているようです。心電計を付けているおかげで、感じているタイミングが丸わかりですね。 最後はしっかり達していただき、終了後に「数値で感じてたのが分かっちゃいますね」と言ったら、りおさんがめちゃくちゃ恥ずかしがっていました。 その際、私の声も少し入っています。普段はなるべく入れないように編集していますが、今回はりおさんの恥ずかしがる反応がとても良かったのであえて残しました。抵抗がなければぜひその反応もお楽しみください。形式はMP4です。サイズは1920×1080です。 モデルさんが18歳以上であることを確認しております。第三者への提供・譲渡・販売、他サイトへのアップロードは一切禁止します。 動画は圧縮ファイルです。解凍できる環境でご視聴ください。 動画内ではモデルさんのお顔にモザイクはかかっておりません。ハートなどのスタンプもありません。 一部映像がぼやける場面がございます。予めご了承ください。

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