「ゴムしてないのに」生挿入にテンパるミニスカギャル 施術後の帰り際に引き止め乳首攻め絶頂!正常位で波打ち揺れる巨乳&巨尻バック

- 再生時間:–
- 発売日:2026年8月2日日曜日
- 販売者:恥じらう乳首
- 対応機器:PC,iOS,Android
「今一度、プロの整体師として真面目に施術と向き合おう」 最近、SNSでは炎上し叩かれ、決意を新たにしたばかりだった。 しかし、その決心が脆くも揺らいでしまうほどの超絶美女、さらには巨乳という、全てを兼ね備えたミニスカギャルが来院されたのです…。平日夕方、ミニスカ姿で来院された今回のお客様。 ホルンを演奏しているが、最近、肩の痛みに悩まされており、この日は演奏を休んで当院にお越しくださったようです。 クリッとした大きな瞳に、若い女性ならではの程よくムチっとした健康的でセクシーな肉付き。 街中で見かけても目で追ってしまいそうな、トップレベルのルックスのミニスカギャルに少し緊張してしまいました。 早速、施術台に座ってもらい、簡単に背中全体の状態を確認していきます。問診に対しても、ハキハキ元気な受け答えでとても人当たりがよく、周りを明るくする雰囲気を持っています。 凝りなどが確認できたので、より詳しく状態を確認し改善していくため、施術台にうつ伏せになってもらいます。 うつ伏せになってもらうと、お尻の丸みがとてもセクシー。 若い女性にしか出せないこの丸み、そしてムチッとした太ももに私の股間も一気に熱くなります…。 しかし、最初にも書いた通り、真面目に施術をすると私は決心していました。 気を取り直して、背中の凝りを確認していきます。 少し身体の傾きがあり、主に右半身に凝りが多く確認されました。 特に肩甲骨周りなどの凝りが酷いため、肩甲骨周辺や脇下を指圧してほぐしていきますが、「やばい…」「あぁぁぁ…」と色気のある反応を見せるミニスカギャル。 今回、冷静にそして真面目に施術すると固い決心をしていた私ですが、ここまで可愛いミニスカギャルの反応に決心は脆くも崩れ去り、私は早々に勃起してしまいました…。 背中を指圧でほぐした後は、横向きになってもらい、身体を捻る動作でさらに凝りをほぐしていきます。 身体を捻ると、お尻だけではなく、胸も立派なものを持っていることが判明。 推定Fカップはあろう胸と、お尻のラインが丸わかりのミニスカートミニスカに、ドキドキが止まりません…。 しかし、整体師として、彼女の症状を改善すべく、施術を進めていきます。 背中の凝りがかなり緩和されたところで、改めてうつ伏せになってもらい、腰〜脹脛の指圧へと進んでいきます。 脚の可動域を確認しようと脚を持ち上げると、スカートの捲れが気になった彼女は「あっ…」と言いながらスカートを慌てて押さえます。 私も「ちょっと押さえておいてもらって…」と何事もないかのように冷静を装い対応しましたが、ミニスカギャルの恥じらう姿に興奮したことは言うまでもありません…。 一通り施術を終えたところで、改めて施術台に座ってもらい、腕を動かしたりしながら、状態を確認してもらいます。 すると、「来た時よりもだいぶ楽になりました」「結構腕を動かすのが軽くなりました」 と効果に満足していただけた様子です。 これで今回の施術は終了となり、このまま見送りして何事もなく終わるつもりでした。 しかし、帰り支度するミニスカギャルの後ろ姿を見て、私の理性は簡単に打ち砕かれました…。「そうだ、ちょっとまだ気になるところがあるのでもう一回座ってもらえますか?」 気づいた時には口から漏れたこの一言で、ミニスカギャルが帰るのを引き止めてしまったのです。 そして「背中の張りが気になるということだったので、肩の前側とかも…」と説明をしながら、肩や脇腹周辺に触れていきます。 ミニスカギャルもサービス施術と思っているのでしょう。 特に不審がる様子もなく、私の施術を受け入れています。 「身体のねじれを取った方がいいので…」とスカートにしまったシャツの裾を引き上げ、ボタンを外し始めます。 ミニスカギャルも「えっ…ちょっと…」と急な出来事にかなり驚いている様子ですが、「こっちからは見えないので」「直接指圧したいので」と説明しながら、ボタンを外しきりました。 そして施術の為と称しながら、みぞおちの周辺をマッサージしていきます。 ミニスカギャルの背後から身体を密着させるような姿勢で上半身をマッサージしていきますが、肌のもちもち感は、まさに至福そのものです。 やはり若い女性の触り心地は良い…。 歯止めが効かなくなってしまった私は「もっと中の方もするので」と言いながら、彼女のブラジャーのホックを外し、ブラを捲り上げます。 これには流石にミニスカギャルも「ちょっとこれは…だめです…!」と、両手で胸を隠しますが、私は一気に畳み掛けました。 彼女の前に回り込むと、左手で彼女の両手を上に持ち上げ、巨乳を揉み乳首を指で弄ります。 「やめてください…もぉ…ヤダ…」と私の手から逃れようとしますが、興奮してしまっている私は、一切手を緩めることなく、乳首を指で弄り続けました。 すると、彼女の口から、吐息混じりの喘ぎ声が聞こえ始めたのです。 その声にさらに昂った私は、乳首を執拗に弄り続け、巨乳を貪るように揉みしだきます。 彼女の手を持っていた左手を離し、両手で胸を揉み始めると、ミニスカギャルは私の腕を強く握りしめ、喘ぎ声も一段と大きくなっていくのが分かります。 もう私の手から逃れようとする様子は一切なく、完全に気持ち良さを素直に受け入れ、感じているのです。 そのまま弄り続けているうちに、彼女は全身をビクビクさせながら、絶頂を迎えてしまいました。私はそのまま施術台へミニスカギャルを仰向けにすると、パンティを剥ぎ取ります。 「え…ちょっと…!」ぁ?女は叫びますが、私ももう止まることはできません。 そのままミニスカギャルの脚を開くと、「ちょっとゴムつけてないのに!」とテンパったような驚く声が彼女から漏れますが、無視して生挿入。 一度絶頂を迎えたからか、ミニスカギャルの膣内はとても温かく、びしょ濡れ状態です。 さらに私の生ペニスが挿入された瞬間、さっきまでのテンパっている様子が嘘のように消え去り、喘ぎ声を漏らすミニスカギャルの姿には大興奮でした。 ミニスカギャルの腕を持ち、正常位で大きく揺れる巨乳を挟ませてみると、その揺れはさらに激しくなります。 さらに自分で巨乳を挟ませた状態でも正常位で突きまくれば、彼女の喘ぎ声は止まることなく続きます。 あまりの興奮に私はすぐにイッてしまいそうでしたが、これだけで終わってしまうのは勿体無い。 私はグッと堪えると、ミニスカギャルを施術台の横に立たせ、次はそのまま立ちバック挿入です。 激しく突きまくると、先ほどよりもどんどん大きくなっていくミニスカギャルの喘ぎ声が、施術室に響渡ります。 膝から崩れ落ちそうなミニスカギャルの腰を持ちたっぷり突きまくったあとは、施術台にミニスカギャルを四つん這いであがらせ、バック体位でさらに奥をガンガン突いていきます。 若さ溢れる肉厚感のある尻にミニスカミニスカートという組み合わせに、私の興奮もピークに達しました。 最後はミニスカギャルの生尻に大量にぶっかけてフィニッシュを迎えました。再生時間:33:14 フレーム:1920× 1080 ボリューム:約1.5GB個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。 本作品はシチュエーション動画です。 規約に違反する作品は販売しておりません。 当院に来店のお客様は18歳以上である事を確認しております。 転載、転売、二次利用、公開を固く禁じます。





