ひまりの心音1【自己紹介と心臓の音~自慰行為中の心臓の音】
- 発売日:2026年07月22日
- 販売者:ライト
- 対応機器:PC,iOS,Android
商品説明
閲覧いただきありがとうございます。
ひまりさん22歳の心音1です。
ゆるフワ系で色白でめちゃめちゃ可愛い方でした。そのうえ体もすごく細く、小柄で鼓動も聞こえやすく心臓フェチモデルとしては100点満点なスタイルの方です。黒上ボブと私も大好きな髪形をされており、ものすごくおしとやかでどんな撮影の内容も笑顔でこなしていただきしかも若くて、もう最高のモデル様でしたね。
ひまりさんの心臓の鼓動はサンプル動画で聞いていただいても分かる通り、かなり速めで安静にしている状態でも90BPMを余裕に超えてしまうほどの頻脈気質な方でした。
速い心音と小柄なモデル様がお好きな方にはぴったりかと思いますね。
また今回は諸事情で2日間に分けて撮影をさせていただきました。映像によってお部屋が違うのはそのためになります。可愛い方を2日間も撮影させていただけ、こちらも大満足でしたね。
内容は、
・自己紹介と心臓の音
・心臓の音を聞いた時の反応と心臓の音
・スクワット中の心臓の音
・踏み台昇降したときの心臓の音
・胸部圧迫したときの心臓の音
・頸動脈の拍動と心尖拍動
・袋を被って運動したときの心電計と心臓の音
・心エコーと心臓の音
・運動後の心エコーと心臓の音
・自慰行為中の心臓の音
となっております。
動画の長さは1時間0分15秒です。
初めは自己紹介をしていただいてから聴診器を当ててもらっております。
心拍数は約107BPMほどとかなり速めで「ドックドックドックドック」と運動直後なんじゃないかと思うほどで、リズム自体は等間隔で不整脈などは見られませんが、とにかく速くその速さもずっと落ち着くことがなく、胸に当てている聴診器越しにもご自分の心臓の鼓動が手に伝わってきているそうで、それくらい拍動も強いようですね。
緊張も少しされているそうですが、この速さは少しばかりではないように思えますね。表情も硬くこの状態のひまりさんの胸の近くに耳を近づけただけでも速い鼓動が聞こえてきてしまいそうです。
また自分の心臓の音を聞かれるのは恥ずかしいとも言っておられました。
他にも、この撮影を受けようと思った理由や心臓がドキッとしたことは最近あったかなどの質問にも答えていただきました。
続いて、その速い心臓の鼓動をイヤホンでひまりさんにも聞いていただきました。鼓動の速さも先ほどとあまり変わらず、まだ緊張しているのかそれとも元からこれくらいの速さなのかは分かりませんが、「結構速めに聞こえます!」とご自分でも速いと感じたようです。
聴診器を当てる位置を変えて聞こえ方の違いも聞いていただきました。肺動脈弁の辺りや大動脈弁の辺りは呼吸音も少し混じって聞こえ、心尖部辺りでは音のトーンが低く聞こえます。いずれにしても鼓動が速いのに違いはありませんね。どこが一番聞こえやすいか、ひまりさんに聞いて答えていただいております。
次にお水を飲んでいただき、鼓動の変化を聞いていただきました。飲むと鼓動は速くなるのが一般的ですが、ひまりさんの場合すでに鼓動が速いので変化するのか疑問でしたが、しっかりと速くなりましたね。これ以上速くなって心臓が大丈夫なのか心配になってしまわれますね。
ひまりさんも速くなったのが分かったようで、もう一度お水を飲んでいただくと、やっぱり速くなっておられどこまで速くなるのか気になっちゃいますね。
最後に深呼吸もしていただきました。
あんなに速かった心臓の鼓動ですが、深呼吸で息を吐いた時には、反対にめちゃゆっくりになるところがあり、元の速さと比べても速さに違いがあり過ぎます。おそらく一番遅いときで60BPMくらいにまで下がっているんじゃないでしょうか。しかしまた息を吸っていただくと、元の速い100BPM越えの心拍数に戻っており、ふり幅が極端ですね。鼓動の速さでいつ吸って、いつ吐いているのかも分かってしまいそうです。深呼吸によって洞性不整脈が出るのは正常ですが、ひまりさんもそれが特に分かりやすい方でした。
続いて運動系の動画になります。まずはスクワットをしていただきました。
立っているということもあり、鼓動はすでに先ほどよりも速くなられております。スクワットをしていただくと、普段運動をしないという、ひまりさんの心臓はもっと速くなられ、終わった直後が一番速いですね。数えると132BPMくらいまで心拍数は上がっており、スクワットでここまであがるのかと思うほどのバクバクです。息切れもされているようでして、ご自分の心臓の音を聞いていただき「かなり速くなっています。」と言われ、その後も鼓動は中々落ち着かず、ずっと速いままでまるでリスなどの小動物並みの鼓動の速さですね。
終わった後もその場に立っていただいておりますが、かなり疲れ切っておられ立ってるのも辛そうなご様子で、元から頻脈気味+普段しない運動によってかなり心臓には負担がかかってしまわれてるんじゃないかと思います。それだけきつかったのでしょうね。
少し休憩をしていただいた後に今度は踏み台昇降もしていただきました。
スクワットでさえかなりきつそうだったのに、それよりもきつい運動をしていただいて大丈夫かと心配でしたが、最後までしていただけまたどちらの運動がきついか聞いたところ以外にもスクワットと答えられておられました。
しかし終わった直後の心臓の音は「ドッドッドッドッドッドッ」と音からして明らかにスクワットよりも速くバクバクで心拍数を数えると140BPMを超えられております。
イヤホンを付けてもらう間、私の方で聴診器を当てさせていただくとドンドンドンドンと激しい心臓の動きが聴診器を通して伝わってきており、非常に興奮しちゃいましたね。
その時の感触は今でも鮮明に覚えております。
ひまりさんに聞いていただいてもスクワットよりも速いと言われており、ベッドに座っていただくと、多少ゆっくりになってきておられますが、それでもまだまだ速めで最後はベッドに横にもなっていただきました。
運動直後に比べれば遅いですが、それでも本当に横になってもらったにしては速く、他のモデル様と聞き比べても速いですね。
胸部圧迫したときの心臓の音では小柄な体に対して私の全体重を乗せて圧迫をさせていただくと心臓の位置や大きさなんかが心臓の動きからも分かりやすく把握でき、圧迫直後は鼓動が少しゆっくりめです。元が速いのでゆっくりとは言っても速めですが、圧迫を続けると今度は徐々に速くなり、圧迫によって心臓の速さのリズムにも影響が出ておられますね。
圧迫から解放した際に聴診器がずれてしまっているので位置をなおし、鼓動はまたゆっくりになっておりますがしばらくすると速くなってきております。ひまりさんの心臓は圧迫をした瞬間や解放した瞬間には、速さのリズムが狂い遅くなってしまわれるようですね。
2回目ではカメラを持ちながら圧迫をし、鼓動に合わせて画面が揺れております。カメラにひまりさんの心臓の動きが伝わった結果ですね。
また胸部にカメラを近づけ圧迫をすると、鼓動に合わせて手がピクピクと動いておりこの細い体の中では、圧迫に対して懸命に心臓が動いているのが伝わってきます。
また別撮りで今度は座ってる状態でゆっくりと深呼吸を何度かしていただきそこから勢いよく立った瞬間に圧迫をしてみました。
立ち上がり+圧迫の影響からか、途中で鼓動がめちゃ速くなっておられスクワットしたとき並みの速さくらいになっておられましたね。
同じ圧迫でもやり方によっては、鼓動の変化にこんなに違いが出るんですね。
頸動脈の拍動と胸部の拍動は、横になってる状態で撮っております。
頸動脈は心臓の鼓動に合わせて動いておりますが、心拍数が90BPM程と速めなので頸動脈の動きも常に波打つような動きでそれも速く、「動いてる」というよりかは「震えてる」という表現の方が正しいのかもしれないですね。また首に霧吹きで水をかけて濡らしておりますので、拍動も分かりやすいんじゃないかと思います。
脈打ってるところに指を当てるとピクピクと拍動しているのも分かりました。
また胸部の方をカメラでお腹側からお顔の方に向かって撮影すると、心尖拍動しているのが少しだけ見えておりましたのでこちらも映像に収めております。胸に置いてる聴診器も鼓動に合わせてビクッビクッと動いており、こちらの方が見えやすいですね。
丁度、聴診器を置いてるすぐ下には心臓があるので動きがダイレクトに聴診器に伝わっているようです。
袋呼吸しながら運動したときの心電計と心臓の音では、始める前から心拍数が95BPMほどと心電計で見てもひまりさんの心拍数はすでに高めで、そこから袋を密閉して運動していただくと開始数秒ほどで心拍数は100BPMを超えております。呼吸に合わせて袋が膨らんだり縮んだりして、しっかりと密閉もされております。
運動中は時折心電計の電子音が乱れてるところがありますが、心臓の音を聞く限りは不整脈とかではないですね。
初めはゆっくりと呼吸をしていたひまりさんでしたか、密閉された袋内の限られた酸素は運動をしていることもあり、どんどん消費されていき酸素飽和度もぐんぐん下がっております。呼吸も荒くなり運動をするのがきついのか途中で足を下げて止めてしまわれております。それでも袋は密閉したまま呼吸をしており、もう少し頑張ろうとしていたようですが限界がこられたのか手で袋を取ろうとしております。その際の際、心拍数は125BPMまで上がり酸素飽和度も80まで下がっており、ひまりさんの体内には酸素がかなり不足された危険な状態になられております。
頭に袋を被されただけで酸素はこんなにも不足をしてしまい、ひまりさんも肺からでしか酸素を取り込むことができないようですね。
袋を外すと放心状態になりながらも胸いっぱいに息を何度も吸われ、あれだけ速かった心拍数も徐々に下がっていき、酸素飽和度も回復していっておりました。袋内にはひまりさんの頑張った証である、呼吸によって付着した水滴がたくさん付いておりましたのでそちらも別撮りで撮影をさせていただきました。
心エコーと心臓の音では、ひまりさんにご自分の心臓を見ていただきました。
プローブを当てると、鼓動が速いひまりさんの心臓はバクバクと動いており、一目見てもどこに心臓があるのかが分かります。
大きさもひまりさんの手の拳くらいで、またどんな形をしているかひまりさんに答えていただきました。
息を止めていただくと鼓動が遅くなりそこから徐々に速くなっていくのが画面に映っている心臓の動きからも見て取れます。
運動後の心エコーと心臓の音では、平常時でも心臓の動きは速かったですが運動後は可哀そうなくらい速くおよそ先ほどの倍くらいの速度で動いております。また私の手にはプローブ越しに心臓の拍動がめちゃめちゃ伝わってきており、心音と映像と心臓の動きの感触を全て体験でき、めちゃ背徳感でしたね。
画面に映っている心臓は痙攣に近い動きで小さい体の中で激しい運動の代償によって暴れるように動いており、その際の心臓の形は反対になったハート型のように私は思えましたが、ひまりさんにはそれが分からなかったとのことでした。
また徐々に落ち着いていく心臓の動きも収めております。こちらのエコーの映像はいつも通り、別動画にもさせていただきました。
自慰行為中の心臓の音では、初めに「裸を見られるのは恥ずかしいですか?」や「裸で自慰行為してるのを見られるのと心臓の音を聞かれるのはどちらが恥ずかしいですか?」などの質問に答えていただいた後、水着を脱いで裸になっていただきました。
この脱いでいただいてる時間も非常にたまらないですね。脱いだ瞬間には、裸体を見られる恥ずかしさからか鼓動が少し速めにもなっておられます。
そこから、アダルトグッズを挿入していただくとその瞬間から「んんっ」ともう感じた声を出されております。
袋呼吸したときとはまた違った感じで呼吸も荒くなり、ひまりさんの速い鼓動は感じていることでさらに速くなったり、ちょっと落ち着いたりと変化し喘ぎ声もたくさん出されております。
「イっちゃいそう…」と小さな声で言われた後に「イク、イク、イク」と言われながら達しておられその姿は最高にエロすぎ、鼓動も速くなっていたことからガチで達しておられました。
ゆるフワでめちゃめちゃ可愛いひまりさんが、裸をさらけ出し、喘ぎ声を上げバクバクした心臓の音も同時に聞こえる中、達しており、きっといつもお家でこんな風に一人でやっているんでしょうね。そんな姿を見せていただけるなんてこの撮影をしていて本当に良かったです。
もちろん、ひまりさんからは販売の許可もいただいておりますのでこの映像も心置きなくみなさんにも見ていただけれますね。
形式は「MP4」です。 サイズは1920×1080です。
モデルさんが18歳以上であることを確認しております。 第三者に提供、譲渡、販売などの行為及
び、他サイトへのアップロードを行うことは一切禁止します。
ハートなどのスタンプも動画内には付いておりません。
法律上必要な箇所にモザイクがかかっております。
動画は圧縮ファイルです。解凍できる環境でご視聴ください。


