【触18】[抑えきれない声]大人しそうな小柄清楚K、ビクつく敏感体質を崩し悶え逝かす
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- 発売日:2025年04月04日
- 販売者:たっち
- 対応機器:PC,iOS,Android
商品説明
今回は大人しそうで真面目そうなKが…耐えているうちにだんだんビクビクと敏感さが露呈し…だんだんと漏れてくる声、激しい息遣い 次第に喘ぎに変わりフロントに突っ込んで悶え逝かせました。
某駅でみかけた娘。スラッとした小柄な体型。サラサラの黒髪。みるからに大人しそうな…ターゲットとしては最適。
真面目そうな娘にはついつい手を出したくなってしまう。なぜだろう?と考えた。
「受け入れてくれそう」「我慢して耐えてくれそう」「自己主張が強くなさそう」「余計なアクションを起こさなそう」
要はこちらにとって都合が良さそうという事だ。自己の欲求や思いをただただ、ぶつけれる。自分の手中に収め、ただただ弄びたい。我ながらなんとひどい理由だろう。
そこには、形はいびつかもしれないが確実にこれでしか得れない「快楽」が潜んでいる。
しかしそうは言っても、人対人。人間対人間である以上、人を知りたいという欲求はある。
「触」を通じて、会ったばかりのその娘の「深淵」を覗き、うちに秘めた内面をえぐり出す。
そうやって互いにむき出し合うことによって、相手の世界にたった一つだけの唯一無二のアイデンティティを知り、「触」という行為に更に深みが増す。
濃度の濃いオリジナルの「快楽」は何事にも代えがたい。そんな快楽を求めて今日も明日も、未来永劫に彷徨うのだ。
さっそくポジションを確保し乗車。手の甲からの様子見のファーストたっち。あまり気づいてはいない様子。手のひらに変え様子をみていると、目の動きが変わってくる。
周りには悟られないように辺りを伺う様子。毎度このいけるかいけないかの瀬戸際の駆け引きがたまらなく好きだ。
ゆっくりとシームレスにお尻を撫でていく。スラッとした体型によく似合う小ぶりなお尻である。硬すぎず軟すぎずな程よい柔らかさを愛でるように優しく堪能していく。
嫌悪よりも戸惑いが勝るのか、思考が追いついていないのか、抵抗はない。そのまま緊張をほぐすようにやらしい手つきで進めていく。目をジッと閉じただひたすらに耐えるその姿は、最初の見立て通り、「大人しい娘」そのものだ。
その後は手で払われるのだが、動作が周りに悟られないように配慮されたかのような、ゆっくりした払い。なんと奥ゆかしい、まさに大和撫子。
しばらくしてまさ攻めを再開する。緊張がほぐれてきたのか、戸惑いよりも嫌悪が勝ってきたのだろう。顔をしかめ、感情が露わになってきた。じっと耐えるだけじゃない。私にも意思はある。秘められた内面が少しづつ出てきて警戒する余裕も出てきた。
心の距離が少し近くなった感覚に愛しさを覚え、優しいたっちで引き続きお尻全体を愛でていく。だんだんと滑らかだった素肌が鳥肌へと変わっていく。増していく攻めに合わせて相手の抵抗も比例して増えていく。ただひたすらにこの悪夢が終わってくれと願うように、目をギュッとつむりながら、じっと耐えている。
祈りなんて虚しい。増えていく鳥肌。硬直していく身体。現実と向き合わない限りこの悪夢は終わらない。むしろこの悪夢を加速させよう。身体に教え込むように胸へと手を伸ばす。
ただただ驚くターゲット。まさか車内で胸を触られるとは思ってもいなかったのか。目をひん剥いて慌てふためく様子は必見だ。必死に、ただひたすらに自分の身を守っている。少しづつ露わになっていた感情はどっと溢れ出した。
こぼれ続ける感情に呼応し、攻めも激しくなっていく。揉みくちゃに、荒々しくお互いがぶつかり合う。ターゲットの息遣いが荒くなってきた。必死さが伝わる吐息に更に興奮が増してくる。
アドレナリンがバースト。こちらもただ感情だけを乗せて荒々しく、全てを弄る。お互い必死に感情と感情をぶつかり合う。これこそコミュニケーション。
数分前までは大人しめのあの娘が…こんなにも感情を出して応えてくれている。すると、「んっ…」完全に「漏れ出た」なんともやらしい「メス」の声が彼女の身体から発せられた。この漏れ出た声は俺の脳内を高速で駆け回り、回路は焼けてショートする。一瞬にして、ただの他人同士だった人間関係が、メスとオス、まさに本能、動物的な関係へと変化した。
先程の声は、反応は、完全に漏れ出たものだった。出そうと思って出してない。本当に意図せず「漏れた」ものだった。この場面で興奮しないオスはいないだろう。
恥ずかしかったのか、逃げるように降りていくターゲット。あんな大人しそうな娘から、出た「メス感」この興奮はかつてない。やばすぎる。完全に脳内に焼き付いてしまった。
ので、翌日帰り道を狙い待ち伏せることに。構内は広く、待ち伏せる場所も少なかったため、柱に隠れる形で待機。あらわれたあの娘。興奮が先走り、危うく近づきすぎたが、こういう時こそ冷静に。
到着間近の電車の音に紛れるようにして、接近しポジションを確保。無事乗車。
さっそくバレますね。昨日とはうってかわって警戒心をむき出し。しかしもう恐れるものはない。今日こそ完全に「メスとしての喜び」を引き出してあげるのだ。
初手から胸とお尻をガンガンに攻めていく。昨日よりも荒々しく、ただ「オス」として向き合う。この荒々しい「オス」に対して、「メス」はすぐに出る。昨日メスとしての自覚は刻み込んだ、そのおかげか。本人の意思とは裏腹に身体も正直に反応してきた。少しづつ身体がビクビクと俊敏な反応になってきた。
1駅目を過ぎた辺りから、パンツ越しに筋へと手を当てると、なんだか少し温かい…???愛撫するようになぞっていくとだんだん温かみが増してくる…この辺から口に手を当て何かを我慢しはじめるターゲット。更に加えて胸も攻めるとだんだんと、パンツの中心部に湿り気を感じるように…じゅくじゅくとリズミカルに攻めると、みるみると身体から緊張、力が抜けてくるのを感じ始めてきた。マスク越しにスゥッースゥッーと熱い吐息が漏れ出ている。「メスの匂い」が車内に充満し始めた。
自分が自分じゃなくなったような感覚に包まれているような表情でひたすらこちらを見つめてくる姿が、とても愛くるしく懇願すらしているようにも見えた。触っててお尻側からも感じた。パンツ越しにでもメスとしての印が、愛液が身体から溢れてくるのを。
このまま終われせては逆に、可哀想。そんな想いからフロントへと手を伸ばす。待ちに待っていたかのような、喜びの声がパンツの中でパンパンに溢れていた。
穴に手を入れずとも、表面にすでに滴っている。秘部を表面からすりあげるようにグリグリと刺激を与えると、一瞬だった。
喘いだ。おいおい、あの大人しそうな娘が、喘いだ。喘いだというより、反応として出てしまった感じがしたが、完全にメス声だった
もっとちょうだいと言わんばかりに、もう秘部はヌルヌル。いい感じにアナウンスに紛れながら、くちゅくちゅとやらしい音だけが鳴り響いた。
結構反応が大きく出たので、周りにバレないか心配だったが、そんな心配もする暇もなかった。いやもうバレてんのか。周囲の人間に声はかけられなかったが、訝しげな視線は間違いなくあっただろう。でももうそんなことは知らん。この快楽の前には抗えない。止まらない。最後に彼女は身体がビクビクと震えていた。激しい吐息と共に逃げるように降車。
メスをえぐり出した事、オスとして誇りに思う。これだから「触」はやめられない。
動画時間:12分29秒
フレーム:1920×1080
サイズ:2.31GB
形式:MP4
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